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2010年シーズン紅葉 北信州 上ノ平高原から志賀高原
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雨が落ちたり霧がまいたり虹が出たり。
朝から大忙しの不安定な天気。
そんな天気もお昼近くになってくると、一転青空も出てくるように。
なんか変な天気。でも良くなるんだったら、ま、いっか。


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冬は雪深い野沢温泉スキー場も、青空の下、これから紅葉のピークを迎えよう、
という木々が一杯。冬とはまったく違った景色を見せてくれます。
紅葉真っ盛り・・・というにはちと早いけれども、
やや黄色、といった風情もなかなかに目に鮮やかなもんですな。


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今回3度目となるカヤの平。
一番勢いのある太陽の光の下、少し葉の色も鮮やかさを増したかのように。



カヤの平から車を走らせ奥志賀へ。
奥志賀高原スキー場から一之瀬スキー場へと標高をあげていくと、
木々の色づきもどんどんと濃くなっていきます。
「おお~、こうでなくちゃ」
目線もどんどん忙しくなって・・・

奥志賀~志賀高原の眺め
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by eratomoeratomo | 2010-10-26 00:17 | ★オデカケのページ
おれんじ色の電車が引退  ~中央線201系ラストラン~
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昨年の7月にまもなく中央線の201系が引退
なんてことを書いてから1年とちょっと。
当時は3月に引退?という噂だったのが、
ちょっと伸びて10月17日、今日に引退となった。

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by eratomoeratomo | 2010-10-17 23:41 | ★なんでもないページ
2010年シーズン紅葉 北信州 上ノ平高原からカヤの平
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霧がまいてきた上ノ平高原。
ここはあきらめ、次の目的地、カヤの平高原へ向かうことに。
野沢温泉スキー場からカヤの平高原までは、クネクネの林道を30キロほど。


そしてこの道中が思いのほか、すばらしい紅葉だった。
毎年この奥志賀には来ているが、ここがぴったりだったのは初めて。


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カヤの平高原は早くも落葉が始まっていた。
ここのピークは短いようだ。ブナ林はまだ緑が色濃くもあるのに・・・


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夕方の斜めの日差しが、
御伽噺の悪魔の木のような、おどろおどろしい枝振りの大木に、
くっきりはっきりとした影を作り出す。その陰影に目を奪われる。
ダケカンバの葉が落ちたことで、その白い幹があらわに。
まだ葉を残した木と、この白い骨のような幹。このコラボレーションがここらしいオリジナルな景色。


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雲が出たり、日が差したり、霧がまいたり、と忙しい一日も終わり。。。
夕暮れのカヤの平を後にして、一路野沢に戻ることに。


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野沢への林道は、色づき鮮やかな紅葉。
しかし、午後はこちらには日が差さず、すべて日陰。
明日は朝から天気の予報ということで、翌日に期待が膨らむ。

この日は宿でしこたま酒を飲み、まったりと。寝崩れるように朝を迎えた・・・



・・・翌朝はなぜか雨模様。天気予報にだまされた~
山のほうを見ると霧が出ている模様。そんなに雨も強くないし、日が昇れば、霧の中に日がさす展開?
と勝手に楽観的な想像を膨らませ、予定通り出かけることにした。

-目的地は再びカヤの平。

しかし、道中は雨やまず、車の運転を慎重にせざるを得ないほどの霧、霧、霧。
道には夜のうちに風に落とされた枯れ葉が敷き詰められ、野うさぎも車にびっくりしてあわてて逃げる。
まさか、こんな天気じゃこないでしょう、と油断デモしてたかのよう。


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カヤの平、5時40分。夜明けには間に合った。
薄いガスの出たカヤの平には弱い雨。時折強い横風というあいにくの天気。
雰囲気自体は悪くないが、自分が期待していたものとは違う。
早朝だけど、牧場の柵沿いには多くのカメラマンが。
この時間を狙ってやってきた人。
すでに前夜からこの場所でテントを貼って待っていた人。


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天候は回復の兆しが見えず、野沢に戻ることにした。


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帰り道、少しだけ太陽が顔を出す。


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二度ほどうっすらと虹が姿を見せてくれた。



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by eratomoeratomo | 2010-10-15 00:10 | ★オデカケのページ
2010年シーズン紅葉 北信州 志賀高原~カヤの平
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紅葉が遅れているー。


暑かった夏をしつこくしつこくいつまでも引きずっていたおかげで、
今年の紅葉は出足が遅れている、というのがもっぱらの評判。

そんな中10月の三連休、北信州へ紅葉狩りにでかけてみた。
今年はすでに北海道で紅葉は見ていたが、本州の紅葉は初めて。
いったいうわさの真偽やいかに。


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三連休の初日二日目は、予報では初日の午後から二日目にかけて雨。
そこで雨が降る前に、と初日から張り切って朝早く起きてみたら、
いきなりの雨模様。天気予報はこれだから当てにならない。

草津から志賀高原へ。
草津のスキー場前より白根山へと登る道沿いの木々は、やや黄色く色づいている。
雨は降っているものの、これならば山頂付近は・・・と期待を持たせる印象。

しかし

ほどなく道はガスで行く手をさえぎられ・・・視界は不良もいいところ。
雨も横殴りですさまじい風、という大荒れの天気となった。
時々見える木々が、この悪天候のガスガス状態の中でも赤や黄色を伝えてくるのが口惜しい。


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志賀高原のハイライト、白根山の弓池近辺駐車場から、渋峠にかけて、そしてそこから横手山、
下って木戸池・・・かなり霧がまいていた。

木戸池の紅葉はイマイチ。ちょっと早い感じ。
だもんで、ここから奥志賀を抜け、さっさと長野県木島平村のカヤの平へ。

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弱い雨が降り続くカヤの平。こちらもちと早いかな?という印象。
そうかと思うと、葉を落とした白樺も。
ホント、紅葉は難しいワ・・・という印象が強かった初日。
この日は早々に上がり、宿泊地である野沢温泉で一服。
温泉の暖かさが心地よい季節になってきた。


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翌朝、起きてみると、外は予報どおり雨。
天気の回復を期待しつつも、若干手持ち無沙汰。
そこで、この日野沢温泉で開催されていたオカリナのフェスティバルへ行ってみた。
ちょうど自分が泊まっていた民宿に、このフェスティバルに参加する人も泊まっており、
宿の人から時間があれば行ってみたら、なんて会話をしていた。

オカリナを生で聴いたことはなく、初めての経験。
聞いてみるとこれがなかなかに心地よい音。
音楽サークルのおばちゃんが中心の面々による演奏だったが、
みなさん生き生きとしていて、なんとも楽しそうだった。
そうこうしているうちに、気がついたら昼に。そしてなんと待望の太陽も顔をのぞかせた。
ということで、「天の恵み」と早速昨日のカヤの平方面へ。


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冬は野沢温泉スキー場のゲレンデとなる場所を、幾度となく横切りながら車を走らせると、
けっこうな標高になってくる。スキー場オープン時はカンダハーコースというゲレンデになる
場所からは、眼下の野沢温泉村、そしてその先には蛇行する信濃川、飯山の町並み、
木島平の黄金色の稲穂、そして斑尾高原の山々に遠く黒姫山までがずらっと一望できる。
これぞ晴れたからこその景色。


ここからもうちょい先、上ノ平高原では、木々が黄色に染まりだしていた。
野沢温泉スキー場はの中には小毛無山というピークがあり、ここには展望台がある。
今回ここにはじめて登ると、これまたすばらしい眺め。
ただ、忙しい天気の元、またまた大量の霧が出てきた。
黄色く染まった山並みを、あっという間に無機質な白一色に染めてしまった。
なんと興を理解しない天気だか。
ただ「また冬に来よっと」
そう思わせる眺めだった。
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by eratomoeratomo | 2010-10-13 00:14 | ★オデカケのページ
2010夏の終わり、秋の気配の北海道⑤
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旭岳のミニハイクですっかり冷え切った体を温めるべく、
旭岳温泉へ向うことにした。
2年ぶりとなる湧駒荘に再訪問することに。
ここでは日帰り入浴も受け付けていて、2007年に新設された別館の神々の湯ならば、
600円という料金で入浴が可能である。
→湧駒荘本館のすばらしい源泉の数々を堪能したいところだけど、本館は日帰りだと、ん~高い。


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別館では二つの源泉を楽しめ、なんとひとつはレアな正苦味泉。
芒硝泉はにごり湯。正苦味泉は透明で、こちらのほうがぬるめ。
ややもすると温いか?(野沢で慣れすぎ)と思うくらいの適温の湯に
ゆーっくりと浸かり、しばしの安らぎのとき。
少しキシっとする湯で、じんわり温まってくる。
温泉が気持ちよい季節になったなぁ、と急に存在感が薄れた暑さに、ほんの少ぉしだけ、
懐かしさを覚える。


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10時の日帰り時間開始とともにお客さんもちらちらと。
けっこうな人の入りになってくるが、そこは北海道。
関東の日帰り施設のような混雑は、隔世の感がある。
んなことを思っていると、気がついたらかみさんと約束した時間になっていた。


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湧駒荘は休憩施設も清潔で快適。
差し込む日差しとややひんやりした空気がちょうどよい感じ。


すっかり長湯をした後で、早めの昼食をとる為、美瑛で狙っていたお店へ向かう。
しかし、11時ちょい過ぎだというのに、その店は早くも満席。しばらく待つという。
昨日は例外的にジンギスカンのため並んだが、生来待つのは性に合わない性格にできているため、
ここはパスして、旭川市内にてチェックしていた別の候補店へ向かうことに。


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知らなければ通り過ぎてしまいそうな店構えのそのお店。GREENHOUSE。
とにかくポーク生姜焼きを食ってみろ、というお店らしい。
ここは素直に先人たちのおススメに従うことにした。
ちょっとクセのある店員のおばちゃんにオーダー。
ポークが二枚だと1100円で、一枚でも1000円とその価格差は100円。
そしたら二枚に行くでしょう。ちなみにランチタイムにはミニポークというメニューがあり、
こちらは860円(くらい)だが、サイズの小さいポークがやはり二枚ということらしい。
ということで、二枚のポーク生姜焼きをオーダーし、かみさんはランチのミニポークに。

いったいどれほどのものなのか。
そういやお店の入り口に、お肉はなるべくほとんど(だったっけかな)地元のものを
使っています的な張り紙がしてあったっけ。なんてことを思い出しつつ待つ。

その間、店にやってきた割と大柄な男子が、ミニポークを頼んでいた。
なぜ?おぬし、二枚のを頼まんのだ?
ちょっといやな予感がしたが、そのままポークの到着を待つ。
ちなみにナイフとフォークが用意されたので、ステーキのように生姜焼きをたべるっぽい。

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そして登場したポーク。
ん~でかいです。想定以上。超でかいのがしかも二枚。
食べられるのかしら。と思ってしまうくらい。

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でも一口食べると、ん~良い。
肉は柔らかくて、生姜焼きの味によりどんどん食が進む。
なるほど、評判が良いのがわかる気がする。


最後のほうはさすがにかなり腹に来て、
後から来た男子がミニポークを頼んでいた理由がわかった。相当キツイ。
でも、生姜焼きの味ということもあってなんとか完食。いいのか悪いのか。
これが1100円だと思うとコストパフォーマンスはかなりいい。
いや、むしろ儲かるのかしら、と心配になる。

そんなこんなで、大満腹でグリーンハウスを後にした。
次の目的地へ向かう。
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by eratomoeratomo | 2010-10-08 00:00
2010夏の終わり、秋の気配の北海道④
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朝四時半。
外はまだ暗い中、旭川を出発する。美瑛で朝を迎えるため。
眠い・・・なんてもんじゃない目をこすり・・・開けながら。
昨日のジンギスカンと、ちょっとやりすぎたラーメンのため、
小デブになった体をゆすりつつ。

暗い中でも天気はいまひとつ、ということがわかる。
厚い雲。
どうやら朝日は望めそうにない。
ほどなく美瑛に到着。日の出には間に合う時間。
でも空はグレー一色。だんだーんと白さが増してくるけど、お日様が出てくる気配はない。
霧も巻いてきた。


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昨日は青空、キガラシの黄色と鮮やかな色彩の中で見た哲学の木。
今朝は一転してモノトーンのとても薄い色彩の中に。
でも、これはこれでありかもしれない。

そういえば、以前美瑛でこうした霧が出た朝、急速に天気が回復したっけ。
めちゃめちゃ楽観的、期待的観測。
というのも、この日は旭岳に行こうと思っていた。
でも、この天気だと駄目かなぁ・・・と。


そんな静かな霧の朝。まだ旭岳に向かうには早すぎるため、
所在無くあちこちパノラマロードを走らすと。。。


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「おぉ~なんと」



丘の先に見える一角に、まぶしいばかりの日差しが。
美瑛の丘の先は、お天気のようだ。
「ここだけかい」
なんか、楽観的予測の根拠だった、以前の霧の朝がよみがえる。

ということで、急いで車を旭岳方面へ。
美瑛から丘ひとつ越えて旭岳、天人峡方面へ続く路に出る頃には、
すっかり霧も晴れ、太陽が顔を出した。
「やっぱりねぇ」


数年前にできた新しいダム湖、忠別湖を通る頃はすっかり青空も。
旭岳へのロープウェー乗り場には6時半過ぎに到着。
もうちょっと遅かったらやばいくらい。それくらいの大入りの駐車場。
ロープウェーは、待ちはなかったもののほとんど満席という盛況。
みなさん、早いですね。


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出発したロープウェーがぐんぐん高度を上げると、紅葉がちらちらと目に入りだした。
期待通り。そして視界も良好。旭岳もばっちり。先ほど横を通った忠別湖が眼下に見える。


ロープウェーを降りると、冷たい風が出迎える。
思っていたよりずっとも寒く、防寒用にと着てきたウィンドブレーカーもどきでは、あんまし役に立たないらしい。
でも、日差しがあるおかげでなんとか大丈夫で、「歩いてるうちにゃ、あったまるさ」という感じ。
何しろ、外は絶好の天気で、紅葉してるし気ばかりがはやってた。


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うちらは今回は本格的に登るわけではないんで、ロープウェーの駅から姿見の池までのぐるっと回る
周遊コースを行くことに。歩いて1時間ほどのお手軽コースだ。
左回りと右回りでは、2年前の経験から右回りのほうが楽、かつ眺めがよかったんで、当然そちらから。


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赤く色づいたナナカマド。ちょっと急速に寒くなりすぎたのか、葉っぱの中に茶色い斑点が。
途中はチングルマの綿毛がわんさか。こちらはちょっと元気がない感じ。
でも朝露にぬれた綿毛が、朝日に輝きなんだかいい感じ。
いくつかある展望台からの眺めは良好。朝のクリアな空気の中、文字通り「遠く」の山まで見える。
そんな中忙しく雲が出てきたり、流れてきたりと空は大忙しだった。
緑色のハイマツなどのじゅうたんの中、ポツンポツンとオレンジや赤、黄色が混ざり、濃い青との対比が印象的。


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夫婦池の間をとおり、何箇所か煙を上げてる噴気孔?の脇をとおり、姿見の池へ。
ちょっと風が出てしまっていて、さざ波だっていたけどなんとか池には旭岳。


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姿見の池でちょっとボーっとしてたら(注:かみさんはここで仮眠してた)、
十勝岳方面には早くも雲がモクモク登場。
山の天気は早いのね、ってのを実感し、来た道を戻って再びロープウェーへ。
乗り込む頃には旭岳には雲がかかっていた。2時間ほどの短い時間だったけど、ラッキーだったのかも。
駐車場についたら、駐車場待ちの車列ができていた。あと少し遅かったら・・・大変だった。
やっぱり早起きって、いいなぁ。昔ならありえないこの感覚。でも、改めてしみじみと実感したのだった。
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by eratomoeratomo | 2010-10-04 23:34 | ★オデカケのページ
新そばの季節 渋川行幸田のそば畑
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そばというと、信州?
というイメージが自分の中で強かったけど、
ここ群馬でもそば畑は、注意深く車窓を見ていると、
意外とあちこちにあるもんで。

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渋川は行幸田に広がるそば畑。
一面の白。そしてあまい香り。そばっぽくない。
いまいち空がすきっと晴れてくれなくて、遠くの赤城山もかすみの先。


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お蕎麦屋さんにも新そばが出てくるようになった。
挽きたて、打ちたて、茹でたて。
そばを楽しむにはよい季節。
このお花畑から、あのそばはなかなかイメージでは直結しないけど、
少しずつ深まる秋、食欲の秋は、そばが恋しくなる秋になりそうな予感。

せいろいちま~いおくんなまし。
あ、あとまいたけのてんぷらも。
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by eratomoeratomo | 2010-10-03 23:21 | ★オデカケのページ