ブログトップ
<   2006年 03月 ( 26 )   > この月の画像一覧
黒湯対決!栃木の黒湯塩原元湯温泉大出館 その2   ~栃木那須塩原市~
c0055515_0161074.jpg大出館の黒湯=墨湯。前回からのつづきです。
この墨湯ですが飲んでみると薄い硫黄泉?といった印象。
墨湯の黒い色は、飯岡荘と違ってたくさんの大きめな黒い湯花によるものでした。
その透明度は10センチもありません。

ここまで黒いと、なんかヘンな気分です。。今何に浸かっちゃってるんだろ?と。
(写真がほ撮れなかったのが残念・・・)

飯岡荘は濃いコーラ色。大出館は濃いグレーでまさに墨汁。
手がかろうじて見える位置での色は、半紙ににじんだ墨汁の色、といったところ。
つるスベもキシキシも感じないですが、
温めの湯にじっくり浸かっていると、やっぱり汗がじわじわと出てきます。

黒湯から上がる頃には、なんだかうっすら手が黒くなってました(爪が黒ずんでました)♪
…ちなみにタオルはしっかり黒に。

ということで、文字にすると”黒湯”で同じなものの、
飯岡荘と大出館の黒湯は、かなり個性の異なる黒湯でした。

個人的にはあくまで黒湯だけ・・・で考えると大出館の湯により魅力を感じますが、
施設面等全体的にみると飯岡荘の方がいいな、という印象で甲乙つけがたいなぁ、
といったところです。価値観によりかなり優劣が変わりそう。
大出館は鄙び~なのと、混浴メインなので。


大出館はこの黒湯だけではありません。
黒湯のほかに御所の湯という露天風呂のある浴室もあります。
コチラの湯は黒湯の浴室にあった乳白色の湯がメイン。

c0055515_0195978.jpg


内湯は大小二つの浴槽があり、
大きなほうが温めで小さいほうが熱め。
そして外には屋根つきの露天風呂。

c0055515_0201375.jpg


露天風呂は元湯温泉で一番の高台にある大出館らしく、
立ち上がると下の元泉館から丸見え!でした。。。
ただちょっと露天は湯の温度が温いので、冬場はキツイかな。。。
(この日は終始誰も入ってきませんでした)

c0055515_0202428.jpg


ちなみにこの乳白色の方の湯も色が微妙に変わる湯のようで、
この日は二つ並んだ内湯の浴槽の温いほうが少し黄色がかった色。
熱いほうが青みがかった色となってました。

詳細データはコチラ。
[PR]
by eratomoeratomo | 2006-03-31 23:58 | ★温泉のページ
黒湯対決!栃木の黒湯塩原元湯温泉大出館 ~栃木那須塩原市~
c0055515_044538.jpg千葉の黒湯に続いては北。”北”関東の黒湯です。
塩原温泉郷の元湯温泉にある黒湯、大出館の墨湯が北の黒湯です。
(北というほど大げさではないですね…)

ところで大出館ですが・・・なぜかこれまで相性が悪く、何度か行っていたものの
結局元湯の中でここだけ一度も入れたことがない、という状態でした。
今日こそは!そんな思いでクルマを走らせます。

でも、やはり…すんなりとは行きませんでした。

~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~

3月も半ば過ぎた塩原は、それでも道端には雪の姿がちらちら。やばいかな~?
そのうち雪も舞ってきました。そして塩原の中心街を抜け元湯への上り坂に差し掛かると・・・
日陰の部分には道一面に薄くはあるもののびっちり白い雪が。。。(前夜にも少し降ったんでしょう)
つい数日前にスキーシーズンに別れを告げ、タイヤを夏用に履き替えたのがこんなところで。。。(T_T)

c0055515_051521.jpgc0055515_0115259.jpgc0055515_053282.jpg


とりあえず上りはマーチ号、執念を見せ、ココから下り!というところまで来て念のため断念。
マーチ号と別れ大出館に人力で(徒歩で)向かうこととしました。
1キロほど歩いてようやく焦がれた大出館です。この辺り、すっかり薄い雪化粧です。

c0055515_06399.jpg


こうしてようやく長い月日を経て初大出館♪
湯巡り手形割引により300円を支払ってエレベーターで1階の浴室に向かいます。
1階の突き当たりに目当ての墨湯がありました(注:混浴)。

c0055515_08934.jpg


湯気に煙る浴室は、思いのほか人がいました。
この黒湯の人気のほどがうかがわれます。

浴室には大小二つの長方形のタイル貼り浴槽。
大きいほうが黒湯。そして小さいほうが白湯(乳白色の湯)。
白黒の湯がこうして並ぶ光景は今まで見たことがありません。

黒湯はちと混んでいたので、先に乳白色の湯へ入ることにしました。
硫黄の香り漂う湯は温かめの湯は、透明度20cmほどの見事なにごり湯。
はじめツルっとしたあと、後からキシキシする湯です。
雪の舞う環境から来た体に、軽いピリピリ感とともに血が巡っていきました。

この湯だけでも十分魅力的なんですが、どうしても…
隣の真っ黒な湯が気になって仕方ありません。
硫黄泉に入っているのに、こんなに落ち着かない気分になるのは初めてでした。

しばらくした後、いよいよ念願の黒湯です。
3mくらいの横幅のありそうな長方形の浴槽には、文字通り真っ黒な湯が!
まさにその黒さは墨の、墨汁のようでした。


⇒つづきます。
c0055515_0101578.jpg

[PR]
by eratomoeratomo | 2006-03-29 23:58 | ★温泉のページ
黒湯対決!千葉の黒湯 飯岡温泉国民宿舎飯岡荘 ~千葉旭市~
c0055515_23505357.jpg黒湯。それは温泉の色が黒い湯。
そんなそのまんまの黒湯の温泉、南北対決です。
まずは南から。

海が見たくなりマーチ号を走らせ千葉の旭市方面に向かいました。
犬吠埼までもう少しというところに、黒湯は湧いています。
旧飯岡町にある国民宿舎飯岡荘は黒湯のお風呂が自慢。

c0055515_2351960.jpg


15時から日帰り入浴は可能で16時チョイ前に入湯。
500円を支払い大浴場へ向かいました。

飯岡荘は太平洋に面したロケーションで、おそらく客室はオーシャンビュー。
残念ながら浴室からはその抜群の眺望は望めませんが、
広めのほぼ三角形の浴槽には、目当ての”黒い”温泉が満たされています。

浴室は想像よりきれいな施設。
そして洗い場からいざ浴槽へ。
すると浴槽の湯のあまりの黒さに、一瞬たじろぎます。

c0055515_23512582.jpg


およっ?

どの程度の勢いで足をこの湯にいれたらいいのやら?
あまりに真っ黒で、正直分かりません。
草もち色の床石もコーラ色に染まっています。

c0055515_23514078.jpg


ちょーっと心霊写真みたいですね。でもコレくらい黒いです。

タイル貼りの浴槽は、縁に段が作られていました。
やや熱めの10cmくらいの透明度の湯は、まさにコーラの湯。
コーラの色をもっともっと黒くした印象。
湯花が黒い、とかではなく、湯そのものが黒いんです。

さらっとした湯は軽くつるスベを感じ、そして何よりとっても暖まる湯です。

c0055515_23515949.jpg


湯に浸かる人が後から後から来るココは、
地元の人に愛される湯なんでしょう。

純重曹泉の湯は湯上りはか~なり長い間ほかほか感が引かず(冷たい潮風にあたっても平気!)、
肌もしっとり。加水しているとのことでしたが、その効力を十分感じることができました。

なんと行っても湯が黒い!
南の黒湯はなかなかの実力派でした。

ちなみにこの黒い湯は飲泉できますが、特段味はありませんでした。

⇒つづいては北の黒湯です。
              c0055515_23523356.jpg  c0055515_23524698.jpg

詳細データはコチラ。
[PR]
by eratomoeratomo | 2006-03-27 23:58 | ★温泉のページ
東銀座YOU ほわほわオムライス♪  ~東京中央区~
c0055515_23294938.jpg東銀座の駅から歩いて一分ほど。
ホントに駅からすぐ近く、歌舞伎座の隣にある喫茶店、YOU。
ん~ここはCAFEではなく、喫茶店、です。

c0055515_2330852.jpgどっかの学生街にありそうな、
そんなちょっと懐かしい雰囲気の喫茶店。
何年か前の自分がテストの対策でもしてそうな感じです。

ここ、あるのは知ってたものの、
普通の喫茶店だよね、と思って通り過ぎてました。
でも、実はオムライスがうまいらしい、という評判を聞きつけました。

19時すぎの店内はそこそこ席は埋まっていました。
もちろん早速オムライス(大盛り)を注文。


ほどなく運ばれたオムライスは、想像よりちょっと小さめ。
でも、そのオムレツが!なんかプルプルしてます。
小刻みな動きです。
c0055515_23302229.jpg

動きが止まった後、スプーンを入るとめっちゃほわほわなオムレツ。
ん~このオムレツはうまい~。特にほわほわ感。気に入りました。

個人的にはオムライスの味のためには、ケチャップはもちっと少なめでいいかな~。
なんて風にも思いましたが、ま、端によけてしまえばいいんですけどね。

ちょっと甘めのクリームの効いた、やさしい印象のオムレツでした。

しばらくしたら、また食べたくなりそうです。

⇒YOUの評判はコチラ
東銀座 : 喫茶店YOU で名物オムライス堪能♪
youのオムライス★5


c0055515_23333219.jpg


詳細データはコチラ。
[PR]
by eratomoeratomo | 2006-03-26 23:33 | ★ゴチソウのページ
ほぼ春の上野散策  ~東京台東区~
c0055515_1525152.jpg好天に恵まれた3月半ば過ぎた土曜日、久々にのんびーりのんびーり散歩をしてきました。
この時期、例年だとなかなか外にでるのは億劫なんですが(にっくき花粉症!)、
今年は飛散量が少ないっ、てのと、対策が功を奏しているのか、
大丈夫な気になっています。

ということで、一か八か・・・出かけてきました。行き先は上野です。

c0055515_153073.jpg

c0055515_1531135.jpg

c0055515_1532115.jpg

c0055515_1582893.jpg

c0055515_1534729.jpg

c0055515_1535981.jpg

c0055515_1541175.jpg

c0055515_154221.jpg

c0055515_154353.jpg

c0055515_15923100.jpg

c0055515_1593412.jpg

c0055515_1594738.jpg

c0055515_20041.jpg


浅草の駒形橋からスタート!日本で最初の地下鉄の通った浅草通りを上野方面へてくてく

~ 日本で唯一の雨具のデパート ~ 東本願寺 ~ 合羽橋南端のデカイ顔 ~ 西照寺
~ 下谷神社はあったかぃにゃー ~ 普段はどちらかというと苦手です
~ やっぱり旅はココから? ~ 上野といえば ~ その目線の先 ~ もうチョイ 
~ 不忍池でひなたぼっこ ~ こっちは準備万端 ~ 天神様お願い



さらにずんずんユキます。
[PR]
by eratomoeratomo | 2006-03-26 02:17 | ★オデカケのページ
嬬恋温泉つまごい館 終着駅前の源泉宿  ~群馬嬬恋村~
c0055515_10141888.jpg菅平からのスキー帰り。久々に寄ってきました。
このつまごい館は、そういえばこのブログで一番最初に書いた温泉でもあります。
それ以来およそ1年ぶりとなる訪問。

JR吾妻線の終着駅、大前駅の目の前にあるのがこのつまごい館です。

c0055515_10143477.jpgc0055515_10144236.jpg


2時過ぎの時間帯のつまごい館は、これからやってくるお客さんの準備時間。
ややひっそりとしていました。

c0055515_10151614.jpg500円を支払って館内右奥の浴室へ。
前と変わらず清潔感のある館内を進みます。

内湯には2.5m×1.5mほどのサイズの、
縦長の木の浴槽があります。
露天は1.5m四方のほぼ正方形のサイズの、
やはり木の浴槽。


どちらも黄緑色のややにごった湯がたっぷり掛け流しです。

c0055515_10153295.jpg

c0055515_10154212.jpg


ちょっとキシキシする浴感の湯は、うっすら泡付きもあり。
(⇒今回初めて気がつきました)
ここの湯は温めなので、どちらかというと温湯の方が好きな自分にはうってつけ。
まぁちょっと露天は温すぎるため、寒い時期は厳しいですが…

c0055515_1016110.jpg


つまごい館はじっくりのんびり湯に浸かりたいときに思い出す宿のひとつです。
なんといっても、温いんですが湯上りはホカホカ♪
やはり温泉って違う…コレを感じる瞬間がたまりません。

c0055515_10162247.jpgこれは館内にある飲泉所です。

温めのお湯は金気味で、
伊香保温泉のお湯をやや薄味にした?
そんな味の温泉です。

明らかに決してウマイっ!とは・・・ですが
効きそうな味としておきます。

詳細データはコチラ。
[PR]
by eratomoeratomo | 2006-03-25 10:20 | ★温泉のページ
K12マーチ プチとまと号 バキューム計装着。
c0055515_0521224.jpgプチとまと号がやってきて2ヶ月がすぎ、またまた、何かがうずいてきました。
ということで、燃費向上に一役買ってくれれば・・・とバキューム計をつけることにしました。
某オークションでバキューム計を購入し、早速装着です。


前のスカイラインにブースト計をつけた時、
何が苦労したかというと・・・エンジンルームからバキュームホースを引き込むところ。
まぁこれが一番面倒なので、逆にここさえ出来れば、というところでもあります。

ネットで情報を集めてみると、どうやらK12マーチの場合は二箇所、引き込む場所がありそうです。

ということで、バキューム計を前のスカイラインにつけたブースト計と同じ位置につけたかったので、
とり回しがラクな右フェンダーカバー裏の、リアウインドウウォッシャーホースのグロメットに
ホースを割り込ませることにしました。

c0055515_0425787.jpg


マーチの右前タイヤを外して、フェンダーカバーも固定しているクリップを全部とって外してしまいます。
そして写真の黄色い円の部分に割り込ませました。
手前の透明のホースがウインドウウォッシャーホース。
奥に見える黒いホースがバキュームホースです。

これ、けっこう小さな穴で、ホースひとつだけでもうイッパイイッパイ。
ここから中に引き込むとアクセルのちょっと奥の方に出てきます。

c0055515_0565022.jpg


出てきたホースをそのまま真上へ。右Aピラーの付け根に引き出しました。
ここまでくればもうついたようなもんです。あとはイルミ電源取りだけです。

c0055515_057794.jpg


ごちゃごちゃした写真になってますが、お約束のオーディオ配線からの電源奪取です。

c0055515_0571811.jpg


バキュームホースはエンジン上部のホースを「えーいっ」とカット。
三叉のジョイントを割り込ませました。ちょっと微妙に位置が右寄りになってますが・・・(^_^;

後はメーターホルダーの位置決めをして両面テープで固定し、
バキューム計にイルミ電源とバキュームホースをつなげて完成です♪

c0055515_0573612.jpg


これで、マーチのカタログ燃費、果たして達成できるか??楽しみです。
壁は高そうですが・・・
[PR]
by eratomoeratomo | 2006-03-24 00:55 | ★プチとまとのページ
みすず飴の飯島商店  ~長野上田市~
c0055515_0524794.jpgみすず飴。
昨年末、旅館花屋に宿泊したとき、茶菓子としてだされたのがみすず飴でした。
なんか、なんとも懐かしい…そんな思いのしたこのお菓子は飯島商店の産です。

菅平からのスキー帰りにこの飯島商店に行ってみました。
飯島商店は長野県上田市の上田駅前にあります。
居並ぶ商店の中でもひときわ重厚な洋館。それが、飯島商店でした。
何の予備知識も持たずに行ったためちょっとびっくりです。

旅館花屋と同じくらいの年代の建築物でしょうか。
それもそのはず。経営者の方は旅館花屋と同じ方とのこと。

c0055515_0535226.jpg


外観は石造り。中に入るとこげ茶色の木をふんだんに使った造り。
広々とした店内は上はシャンデリアからテーブルや椅子などの調度品まで
大正時代くらいのものでしょう。レトロな雰囲気です。
そして高級感さえも漂っています。
正直、最初はちと高いお菓子屋さんに入っちゃったかなぁ~?と多少うろたえました。

店内に入ると初老の店員さんが「こちら当店のジャムで作ったジュースです」と、
フルーツジュースをサービスしてくれました。
これがおいしい♪
飯島商店のジャム(三宝柑)を水で溶かして作ったものでした。

ということで、本来の目的を忘れて?どのジャムを買おうか…迷いまくりです。
(添加物を一切使わない素材にこだわったジャムは、何種類もあり
 それぞれ試食も出来てどれも果物の味そのものが楽しめおいしいのです。
 この素材へのこだわりは、こちらのお店の商品すべてに共通しています。
 しかもそんなに高くないのも素晴らし~★)

c0055515_055649.jpgc0055515_0551692.jpg


さて、肝心のみすず飴は、その食感となぜか懐かしい味がクセになるゼリー菓子。
結局ジャムもみすず飴もお買い上げ。
こちらの方に来たらこれを思い出し、寄ることになるでしょう♪


ちなみにみすず飴の「みすず」は”みすずかる”という信濃(=長野県)にかかる
枕詞に由来しているそうです。

詳細データはコチラ。
[PR]
by eratomoeratomo | 2006-03-23 00:57 | ★ゴチソウのページ
花粉症攻撃への対策
c0055515_0175897.jpg蕃爽麗茶を飲み始めて数日。
効き目は・・・というと、
目のかゆみがなくなったような。気がしてきました。

気のせいでしょうか。もっとたくさん飲めばいいのかな?(量の問題ではないか・・・)
ん~、も少し続けてみよっかな。と思います。

あとまるちさんのブログから得た情報、花粉症に効くというヤクルト400。

仕事帰り、懸命に近所のイトーヨーカドーを探した結果判明しました。
・・・ヤクルトのおばさんからしか買えないっぽいことが(ヤクルト直販店のみ)。

あぁ、近所に直販店のある方、会社等におばさんがやってくる方が、いとうらやまし・・・

c0055515_0183745.jpg


ということで、さしあたってヤクルト300にて代替。
(300というのがありました。ただこれも「ムムっ・・」と言うくらい高めでしたが)

400よりちょっと数字的に少ないだけだから、なんとかなるかな!?
[PR]
by eratomoeratomo | 2006-03-21 00:19 | ★なんでもないページ
さようなら '05~'06スキーシーズン
c0055515_23311887.jpg今シーズンの滑りおさめ。
最後は菅平に行ってきました。
同行予定者が直前に体調不良となったため、菅平行きが危ぶまれましたが・・・
前日に雪が降ったという情報を聞きつけ、どうしようか迷いましたが・・・

結局一人で行ってきました(泣)。
あと一本。と滑りに向かうあの気持ちが忘れられなくて、行かずにはいられず。。。

c0055515_23313449.jpg


土曜日の菅平はこの時期にしては良好なゲレンデコンディション。
下界の暖かさに比して0度近くとかなりスキー場らしい気温。
これが菅平のコンディションに寄与しているのかもしれません。

こうして改めて戻ってくると、やはり菅平はいいトコでした。

ありがとう。そしてまた来年まで、さようなら。
[PR]
by eratomoeratomo | 2006-03-20 23:32 | ★なんでもないページ