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信州戸隠山御門前蕎麦処うずら家 一期一会! ~長野長野市~
c0055515_0432168.jpg長野湯巡り道中で、ふと、思い立ったのが、戸隠そば。
なんのコトはない、温泉に向かう途中の道路案内板に(あの青看ですね)、
”戸隠”の文字を発見。ダメです。もう蕎麦を食わずにはいられませんでした。

ということで、戸隠そばを求めて、戸隠へゴー!!!(けっこう安直です)

幸いなことにしばらく雪は降ってなかったらしく、道の雪もほとんどありませんでした。
七曲の坂は、マーチ号には堪えましたが・・・。


まずたどり着いた戸隠宝光社の門前。
立ち並ぶ蕎麦屋にふらふらしかけましたが、とりあえず中社まで行って決めようと先へ。
そして入ったお店は中社の門前、うずら家です。
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お店の中に入ると、かなりの混雑。ちょっとびっくりしました。
(あまりココまでそれほど人気がなかったもので・・・)

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二階席に案内され、大権現盛り(1800円)と
山菜とお野菜の天ぷら盛り合わせ(850円)を注文。

まずは出てきたわさびでウォーミングアップです。

ここのお店はとても店員さんが感じがよくて、
なんだかとてもうれしい気持ちに。お蕎麦への期待も高まります。
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程なく運ばれてきた大権現盛り。
大盛り二枚分のお蕎麦は予想よりはちと少ないかなぁと見えました。

c0055515_04410100.jpg早速食べると、これがうまい!

苦労してココまで来た甲斐がありました。
コシがある蕎麦は、蕎麦の味をいっぱいに広げてくれます。
そしてツルツルの食感にも食欲をそそられました。
んー良かった。

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続いて出てきた天ぷら。
種類の多い盛り合わせで、今まで食べたことがないものもありました。
こちらもうまい。塩でも食べてみたいですね。
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そば味たっぷりのそば湯まで飲み干すと、お腹も満足。
気に入ってしまいました。

ここのお蕎麦は、風味豊かな新そばの味を損なわないために、
真冬の厳寒期に年間使用分すべてを石臼製粉し
マイナス20度で冷凍保存しているそうです。


最後、会計のときにご主人が「おいでいただきありがとうございます。」
と言っていたのが印象に残りました。このお店の雰囲気を表しているなぁと感じました。

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詳細データはコチラ。
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by eratomoeratomo | 2006-01-30 00:52 |  ●蕎麦のページ
長野の湯巡りに…。
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菅平にやってきました。

今日も菅平は晴れ。天気は安定していました。

昨日一昨日と雪が降ったらしく、ゲレンデコンディションは良好!

これから上がって湯巡りに行ける…かな?
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by eratomoeratomo | 2006-01-28 14:14 | ★オデカケのページ
塩原元湯温泉ゑびすや 名湯梶原の湯 ~栃木那須塩原市~
c0055515_02839.jpg昨秋、紅葉狩りがてら塩原に湯めぐりに行ってきました。
そうこうしているうちにいつの間にか、年が明けてしまいました・・・しかも、もう二月の声まで。
時間が経つのは早いものですね。

さて、ということで、このゑびすやは元湯温泉の3軒の宿の一軒です。
昨年の秋は、残念ながらゑびすやは混雑していて立ち寄ることができませんでした。
でも、こちらの梶原の湯、かなりいい温泉で気に入っています。
2002年以来ご無沙汰ですが、そのときの印象を紹介します。

ゑびすやはその渋~い外観が印象的な、なんとも湯治場風情を漂わせる宿です。
日帰りは500円。
温泉に入るには入り口のフロアから階段で地下に降りていきます。
この地下に降りていく感じ・・・、
これって源泉に近づいていくような気配というか期待というかがとても高まります。
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そうしてたどり着いた木造浴室は、男性用は内湯が二つ。
その木枠で囲まれた二つの浴槽に二つの源泉が注がれています。
「梶原の湯」用の浴槽と、「弘法の湯」用の奥にいくにしたがって深くなっている浴槽です。
どちらも掛け流し。

浴槽自体は二つあわせて7人はいれば一杯かな?といった、大きさ。
温泉を掛け流しで満たすにちょうどいいスペースなのでしょう。
第一印象としては、汚い印象はありません。

自分が入ったときはけっこう混んでいて入るスペースがない状態。

ちょっと待って入った梶原の湯は、やや緑がかった白濁した湯。
源泉の温度が38度ということもあり、温めで長湯が出来てなんとも気持ちよいものでした。


先に入っていたおっさんは、自分が入ってきたときから出るときまでひたすら入っていたが、
それができるくらいといえば分かりやすいかな。

c0055515_029538.jpg入った感じはさらさらな感じでとってもすっきり。
湯上りはぽかぽか。舐めるとすっぱい。
飲泉も出来て、胃腸病にかなり効くらしい?
(注:脱衣所に貼ってあった新聞のコピー)。

弘法の湯は源泉温度が高いので
梶原の湯に比べるとやや熱め。
感覚的には梶原の湯の熱い版
(厳密には違うんでしょうが)。

こちらは間欠泉で、注意書きにあるとおり
5~6分おきに湯口から湯がドバドババと出ては止まるを繰り返していておもしろい。
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総じてどちらの湯も濃い印象でした。
硫黄の臭いもけっこうあるので、
硫黄好きにはたまらない温泉だなと思いました。

なお、女湯は弘法の湯のみらなので
「梶原の湯」に入るには男湯に来て
入らなければいけない。。。
ここ注意です!おばさんが一人入っていましたが・・・。

2002.10


ゑびすやの浴室は、このあと改装されたそうです。
今度こそは、そう思っている温泉のひとつです。
梶原の湯は温いので、もうちょっと暖かくなってから??

詳細データはコチラ。
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by eratomoeratomo | 2006-01-27 00:34 | ★温泉のページ
渋沢温泉 源泉掛け流し!  ~長野真田町~
c0055515_610472.jpg群馬と長野の県境の峠、鳥居峠。
この国道沿いの長野県側にあるのが渋沢温泉です。
菅平のスキー場からも近かったので、スキー帰りによってみました。

うっかりすると通り過ぎそうな14時過ぎの渋沢温泉は、
(→建物は黄色なものの、カーブのところにあるので)
他にお客さんが一人二人いる程度。

300円(安いです)を支払って浴室へと向かうと、まず脱衣所床の敷物から先制パンチ。
びっちり濡れていました・・・。
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気を取り直して浴室に入ります。
湯気が立ち込める浴室は、前面に窓が取ってその下に長方形横長の浴槽が一つあります。
タイル張りの浴槽は1m×2.5mくらいの大きさでしょうか。
そこに湯口からやや大目の量の温泉が掛け流しとなっています。
(成分のため、浴室床の温泉が常に流れているところは茶色になってました)

黄緑色と茶色を混ぜたような(ちょうど伊香保温泉のような。飲んだ印象もそう)
黄褐色のにごり湯は、浴槽の床がかろうじて見えるかなという感じ。
茶色い湯花が時折浮いていました。
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ちょうど40度弱くらいの湯はとても入りやすく、最初は温いかな・・・とも思ったんですが、
じっくり入っていると冷えた体をじんわり暖めます。

ジワっときました。

そういえば気がつくと体には細かい泡もたくさん付いていました。

脱衣所とか浴室とか細かいところ、若干気になるところもあったのですが、
お湯はとても気に入りました。

加温も加水もないそのままの実力派です。

詳細データはコチラ。
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by eratomoeratomo | 2006-01-25 06:19 | ★温泉のページ
田沢温泉ますや旅館 卓球台あり!! ~長野青木村~
c0055515_22203616.jpgさて、早速玄関の引き戸を開けて、失礼して中に入ると、人の気配がない。
ちょうど掃除をしていたところらしく、チャイムを鳴らすと、
しばらくして奥から宿のおばさんが迎え入れてくれました。

そして、わざわざお風呂まで見に行ってくれ、
「まだお湯が溜まりきってないけど・・・それでもいいかい?」と。
なんでも泊まりのお客さんが引けた後、
湯船の湯を抜いて掃除をしたそうで、今お湯をためている途中とのことでした。


もちろんOK♪文字通りの一番風呂です。


おばさんに続いて出てきたおじさんが、火を入れてくれるとのコト。
いや~そこまでしてもらって悪いな~。。。と思いつつ、お風呂へ向かいます。
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ますや旅館のお風呂は、館内の一番奥にあり、
くねくねと曲がりくねった廊下をずんずん進んでいくとあります。

それにしても、静かに歴史を刻んできた建物。
そこに身を置いて、お風呂の案内看板。階段入り口の安楽寺の八角三重塔の絵。
黒光りした階段。迷路のような廊下。歩くとちょっとする木のきしむ音。
見たり聞いたりしていると、なんとも言えないこどもの時のようなワクワクが湧いてきます。

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屋根から落ちてくる雪解け水の音だけの静かな空間。

そこをこうして温泉目指して進むのも、
また楽しいのです(自分だけかな?)


そうこうしてたどり着いたお風呂は、
意外にもとても近代的なものでした。

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内湯の外に露天風呂というレイアウト。
内湯はくの字形のようなタイル張りで、けっこう広めです。
露天は自然石のお風呂です。

そこになかなかいい勢いで温泉が注がれていますが、
広さがあるので、まだ温泉は7分くらいでした。
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新鮮な湯は、ぬるめ。無理もありません。田沢温泉の源泉は40度弱。
体感36度くらいでしょうか。肩まで身を沈めるとなんとか大丈夫です。
おじさんが火入れしてくれたため、もう暖かめの湯が注がれていたので、
湯が溜まる頃にはちょうどよい温度になっていました。

温泉はじっくり入ると少しツルっとする、ちょっと硫黄の香りのするものでした。
やわらかいお湯だなぁ、という印象でした。

露天風呂は外が寒かったこともあり少ししか入れませんでしたが、
せっかくのぬる湯なので、やはり必要以上に熱くしてほしくないな、と思います。

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今回湯が溜まる場面に出会い、思いました。
あれほど勢いよく出ていても、これだけの湯船に湯を張るのは
時間がかかるものだなぁ・・・と。

やはり温泉というものはとても大切なものですね。
そしてそれを掛け流しで味わえるというのはかなり贅沢なものだと。
どこでも出来るものではないと改めて実感しました。

「湯」を大切にしていると思える機会を、
今後も、探し続けようと思います。

詳細データはコチラ。
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by eratomoeratomo | 2006-01-22 22:48 | ★温泉のページ
田沢温泉ますや旅館 静かな湯治場  ~長野青木村~
c0055515_013756.jpg別所温泉から車で20分ほど。
山ひとつ超えて隣かなぁ、というところにあるのが田沢温泉です。
こちらも静かな温泉地で、その”静か”が
また別所とは違う雰囲気を持っています。

国道から田沢温泉へと続く道に逸れると、上りが続き、
温泉地手前に駐車場がありそこからは歩いて向かいました(といっても2分くらいですが)。
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細い石畳の道沿いに、木造旅館が立ち並ぶ温泉地です。
石畳を上りきったところに、共同湯、有乳湯(こう書いてうちゆと読むようです)があります。

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まだ新しそうな立派な建物は、とても綺麗で、もぉ~ここで入ってしまおうか!?
と思ったんですが、今回はますや旅館に行く!と決めてたので、ガマンガマン。
でも、この共同湯はホント入りたかったですね(ここは次回は是非!)。
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共同湯のすぐ下には、
まだ出来たばかりと思われる足湯もありました。

共同湯~足湯にのんびり・・・
なんてのもまたいいかもしれません♪


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今回日帰りで厄介になるますや旅館は、黒い木の壁の
田沢温泉でもひときわ目立つ大きな、木造旅館でした。
駐車場に車を止めたときから、あぁあれがそうか・・・と分かるくらい。

別所温泉で歩き回ったのもあって、すっかり体は冷え切っていたので、
湯を求め、早速ますや旅館に入りました。

昼を少しまわった時間だったこともあり、宿はひっそりしていました。


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by eratomoeratomo | 2006-01-20 00:21 | ★温泉のページ
別所温泉 信州の鎌倉散策2(安楽寺~常楽寺) ~長野上田市~
c0055515_017487.jpg北向観音の参道を、観音様とは逆の方向に進んだ方面。
温泉街の北側の一角に曹洞宗のお寺、安楽寺があります。


七草の湯という旅館の裏手側にある「黒門」。
これをくぐり安楽寺方面へ向かいます。

右手に蓮池(雪で真っ白でしたが)を見つつ先に進み、
杉木立の中の石段を数十段登り山門を入ると安楽寺の境内です。
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石畳の参道を右手に鐘楼を見ながら進むと本堂。

昔の茅葺屋根の形を残した台形の大きな屋根が特徴です。
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そして・・・なんといってもこのお寺さんの
最も有名な堂塔は”八角三重塔”

拝観料100円は必要ですが、
本堂裏手の林の石段を少し登ったところにあります。
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確かに八角で、反り返った屋根の形などを見るに、一体どーやって??と
とても不思議な思いに駆られます。ちなみに国宝だそうです。

これまでも、これからもいつまでもこうしてココにあり続けて欲しいものです。

つづいて常楽寺へと向かいました。
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by eratomoeratomo | 2006-01-17 00:20 | ★オデカケのページ
菅平高原スキー場 パインビークオオマツゲレンデ       ~長野真田町~
c0055515_0141065.jpg菅平高原スキー場のパインビークオオマツゲレンデに行ってきました。
今日の天気は晴れ!!!☆☆☆
上の方は時折雲がかかったりしましたが青空のもとですべることが出来ました。

反面ゲレンデコンディションは、土曜日暖かくなったことの影響か?
少し溶けた雪がこぶし大の岩のように固まって、イマイチ。
まだまだシーズンはこれからなので、次回以降に期待です。

少しいつもの週末よりは人が多かったように思いましたが、
それでもリフト待ちはほとんどなし!(まっても1・2分くらい)
滑りまくることができます。
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今日は高速リフト降り場からプリンの形の富士山が見えました!
(写真真ん中かなり小さいですが・・・)


その他ゲレンデからの眺めはコチラ。
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by eratomoeratomo | 2006-01-15 23:59 | ★オデカケのページ
別所温泉 信州の鎌倉散策(北向観音他)  ~長野上田市~
c0055515_2334245.jpg昨年暮れに行った別所温泉。
雪も降った後で、寒波の襲来もあってめちゃめちゃ寒かったのですが、
信州の鎌倉といわれるところですので、少し散策しました。
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こちらは別所温泉街。
安楽寺から常楽寺に向かう高台の道からの眺めです。静かな町並みです。
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こちらは北向観音です。
別所温泉の温泉街の中心にある天台宗の観音様です。
歴史のありそうな立派な建物でした。

名前の「北向」ですが、長野の善光寺の南向きと向きあっているところから
名づけられたものだそうです。
善光寺と北向観音のご利益は一体のものということで、
その一つを欠けば"片詣り"であるといわれているということです。

ん~これまで、北に向いて建ってるからかなぁ・・・なんて思ってましたが、
間違いではなかったものの、まぁ、なんか名前ひとつも深いですね。
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ちなみにこの北向観音の手水舎は・・・、
なんと温泉でした!
(しかも自家源泉)



c0055515_23425993.jpgc0055515_2343883.jpg北向観音参道入り口には
飲泉所がありました。

ここの源泉は旅館花屋のものと同じ
4号源泉でした。


そして参道から観音様に向かって右手側を少し行くと、
共同湯「大師湯」があります。

今回は入りませんでしたが
番台に座るおばあちゃんが
なんともかわいらしかったです♪


この日はかなり寒かったですが、
まだまだ別所温泉見所があるのでもう少し歩きました。
温泉街北側にある古寺へと向かいます。
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by eratomoeratomo | 2006-01-14 23:46 | ★オデカケのページ
草津温泉共同湯翁の湯  清潔第一!  ~群馬草津町~
c0055515_053529.jpg草津プチ湯治最終日、草津温泉を離れる前。
一番最後に行ったのが、この共同湯翁の湯。

すでにここを経験済みの友人より、オススメの共同湯と聞いていたので、
何度となく入ろうと試みました。でも、掃除の時間・・・家族連れが占拠・・・etc...
これまでなぜか縁がありませんでした。

今回、昼12時半くらいに行ったところ、貸切状態♪
このチャンス、逃さずにおくべきかぁ~!!!
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ここも天井が高い造りで、コンクリの浴槽は正方形で
草津の共同湯の中ではやや広めのサイズ。
4人ほどは入れる大きさです。
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湯畑源泉がやはり気持ちがいいくらいドバドバ。
そしてそんな状態でもちょうどいい湯温。快適です。

足先・指先の冷えやすいところに、
ピリッ
とした刺激とともに
みるみる血がめぐっていくんだなぁ・・・と実感できます。

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念願?の翁の湯は、新しい(平成9年)こともあってか草津の共同湯の中でも清潔感ピカ一でした。
また草津に来たら入りたい湯が増えてしまいました・・・。
(みんなそうなような気が・・・)

今回はここで打ち止めです。ゆめぐり号は草津をのっそり出発しました。

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by eratomoeratomo | 2006-01-13 00:59 | ★温泉のページ