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プチとまとがやってきた! K12マーチ号納車
c0055515_0385654.jpg今日は朝からいい天気でした。
そんな今日は新しい相棒、クルマの納車の日でした。
今月はじめにお別れしたさめ号の後を引き継いでやってきたのは、赤いマーチ号。
お店の担当の人からプチとまとみたい・・・とめでたく命名されました!

確かにその通りだ、ということで、ルミナスレッドのマーチ号がやってきました。
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ということで、初ドライブに行ってきました。
行き先は千葉県の富津岬。まぁ、なんでかはとりあえず置いときましょう。
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なかなか軽快な走りを見せるプチとまと。

いや~軽いっていいもんですね!今までの車とはコレが一番違います。

走らせているとまったくその風体は見ることが出来ませんが、まぁ想像はできます。
久々のマニュアルは、意外にもカチッとした剛性感があり、
けっこういいかもしれない・・・そんな印象です。
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とりあえず、これから長い間、あちこち共にする相棒なので、
まずはお互い慣れていかないと。。。
初めてのFF車というだけでなく
とにかくいろいろとこれまでの相棒とは違うので。

これからが楽しみです。

プチとまと、プロフィール。
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by eratomoeratomo | 2005-12-31 00:50 | ★プチとまとのページ
初恋屋! 田端のすばらしい名店★   ~東京北区~
c0055515_2342896.jpgすいません。今日は(も?)飲んだくれです。
なので、さっき行ってきました名店をご紹介。
田端駅の北口から歩いて二三分ほど。
その名も「初恋屋」という魚河岸料理のお店です。

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悪友に連れられて行ってきたのですが、安くて美味くて気持ちのいいお店でした。

拙い説明はいらないと思われます。

上手く撮れてないかもしれませんが写真をご覧ください。

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大トロとマグロぶつ、そしてブリの刺身に釜焼きです。

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日本酒は福島は二本松の老舗酒蔵、奥の松です。飲みやすいお酒でした。

そしてオリジナル焼酎で〆ました!
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とにかくハイコストパフォーマンス!値段はびっくり価格です(安っ)。
こんなに食べまくって申し訳ない(^_^)y

今年は今日が最後の営業日。
来年もまたお世話になりたいな・・・。そんなお店に出会いました。
マスターと女将さんが気持ちの良い方だったのも印象的でした。
また行ってみたいお店です。
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by eratomoeratomo | 2005-12-29 23:45 | ★ゴチソウのページ
松月庵 自家製粉石臼挽手打ち蕎麦! ~千葉市川市~
c0055515_0431793.jpgレッサーパンダの市川市動植物園の近くに、
お蕎麦屋さん、松月庵はあります。
※雑誌自遊人にとりあげられたことで知りました。

住宅街にひょっとあるので、ぼけーっとしていると通り過ぎてしまいそうですが、
なかなかに立派な建物のお蕎麦屋さんです。店内も広々です。

このほど、なんだか無性に蕎麦を食べたくなり、
雑誌で見て以来、なんだかずーっと惹かれていたその思いを果たすことにしました。


市川大野駅のそばにあるこの松月庵。
自家製粉石臼挽き手打ち蕎麦を出してくれます。
そう、こだわりのお蕎麦屋さんです。
うまい蕎麦を求め、この作り方に至ったとのことでした。

注文したのは・・・10割の生粉打ち蕎麦(840円)。
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二八蕎麦のつけとろせいろ(945円)。

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麺をすするたびに蕎麦の香り、しっかりとした味が広がり、
また歯ごたえもたまらない、すばらしい味わいでした。
ちなみに、ここは蕎麦だけでなくつけ汁(つけとろのとろろも)、こちらにもこだわりを感じます。

今度は車ではなく、じっくりお酒でも飲みながら、なんて夢も広がりました。

詳細データはコチラ。
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by eratomoeratomo | 2005-12-28 00:21 |  ●蕎麦のページ
大雪の菅平高原スキー場   ~長野真田町~
c0055515_046273.jpg初滑りに行ってきました。
これが・・・折からの大寒波襲来中のため、
菅平もすごいことになっていました。

上田からの国道を菅平口で左手に折れると、途端に道がかなり本気の雪道に。
一面真っ白の道路でした。

菅平には毎冬行っていますが、12月でここまでなのは最近では経験なし・・・。
びっくりです。
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借りたコルト号もびっくりの雪。。。
(そういえばFF車での雪道は初めてでした。)

スキー場についてからも、雪は止むことなくしんしんと降り続きました。
ゲレンデはそのおかげで?まさに一面のパウダースノー★

ふっかふかです。
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しかも雪のニュースを警戒して?か、三連休にも関わらず空いていてガラガラでした。

混んでるスキー場に辟易のみなさん!一回どうでしょう??菅平は準備万端のようです。
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by eratomoeratomo | 2005-12-26 00:54 | ★オデカケのページ
初滑り!
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今年の初滑り、行ってきました。

最近には珍しく、すごい雪!
そして寒ッ!
さらに今もまだ降ってます。

長野菅平より
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by eratomoeratomo | 2005-12-23 17:21 | ★ゴチソウのページ
クリスマスプレゼント。
c0055515_0265128.jpg最近、視力が下がったように感じることが多くなりました。

今つけているコンタクトだと、細かくは見えない部分が多くなってきました。


・・・ふとそんなことを思うに、唐突に、
はるかかなた昔、ドラクエをやってた頃を思い出しました。
小学生時代の頃です。

そう、それはメガネをかけることになったきっかけとなった出来事でした。

当時の僕は、特に初代ドラクエ、これが好きでした。
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右に行こうが左に行こうがずっと前を向いたままのロトの勇者の勇姿。
悲しい街ドムドーラ。。。懐かしい。。。


c0055515_0281743.jpg仕事中にもかかわらず、頭の中には・・・

ドラゴンの種類にダースだのキースだのがあったり、だとか、

レミーラの呪文は何マスまで洞窟を照らすんだっけ?だとか、

鎧の騎士はなんでマホトーンしか唱えないのか、なんてことが

気になって仕方がなくなりました。
(これはもう仕事どころではありません)


そして、キメラの翼がずっと欲しかったことを思い出しました。

あぁ欲しいぃ~、心の底から欲しています。

仕事ほっぽって今すぐにでも温泉へひとっとび。

・・・んなうまい話はないわな。。。

以上妄想終了。

でも確かそんなに高いものじゃなかったはず。。。
いくらぐらいかな???
1万円くらいかな。
いやもうちと高いかな。1万3千円かな。

誰か持ってたら売ってください(笑)。
いや、もちろんプレゼントも大歓迎です。
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by eratomoeratomo | 2005-12-21 00:31 | ★なんでもないページ
さよなら    R34スカイライン~さめ号~  
c0055515_0403234.jpg今日はちょっと感傷的な気分です。

スカイラインとお別れをする日がやってきました。


かつてお別れをしなければならなかったクルマに

もう一度乗る時期が、早かったのか、遅かったのか。

それは正直今でもよく分かりません。。。

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さめおばかのページ。
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by eratomoeratomo | 2005-12-19 00:50 | ★さめのページ
那須湯本温泉雲海閣 二つの源泉を堪能その2  ~栃木那須町~
c0055515_1233777.jpg大丸温泉から引いた源泉からあがると、次はいよいよ鹿の湯源泉です。


c0055515_1235917.jpg鹿の湯源泉の浴室は、少し離れた階下にあります。

この浴室に向かう階段は非常に急な階段。
しかし、こういうときはこれまでの経験から大概当たりの浴室があるもの♪


果たして鹿の湯の浴室は、木の浴槽の昔ながらの湯屋造り。
浴室、浴槽ともどことなく鹿の湯の雰囲気に通じるものがあります。



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浴槽は小ぶりではあるものの、
木のちょっとツルツルした質感が気持ちよいものでした。
なんだかとても静かな時間が流れていました。。。


浴槽は同じ大きさのものが二つあります。
常連さんと思しきおじさん方が二人、片方に入っていたため、
もうひとつの浴槽を貸切にすることが出来ました(1mちょい四方の小ぶりの浴槽ですが)。

透明度30cmほどの見事なミルク色の鹿の湯は、
やはり柔らかな印象です。マイルドな印象です。そして硫黄の香り付き。
ちなみに温度はちょうど良い状態でした。

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高めの天井まで立ち上る湯船を見ながらぼんやり過ごす。
そんな楽しみ方と、鹿の湯源泉を堪能することができました。
(こちらの方が綺麗で上の浴室とはだいぶ趣が違いました)


鹿の湯もこんな楽しみ方ができたらなぁ・・・。

詳細データはコチラ。
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by eratomoeratomo | 2005-12-18 01:27 | ★温泉のページ
那須湯本温泉雲海閣 二つの源泉を堪能  ~栃木那須町~
c0055515_0135540.jpg那須湯本温泉というと有名なのが共同湯鹿の湯です。
しかし、ここはいつ行っても、特に週末ともなると車を止めることができない混雑。。。
当然湯船も、人人人・・・。

そこで、同じ鹿の湯源泉に浸かることができる「雲海閣」に日帰り入浴してきました。

雲海閣は那須湯本温泉街のメインストリートから少し外れた高台にあります。
その外観は鄙び・・・を感じさせるものでした。

c0055515_0142288.jpg午前中早い時間だったのですが、
この雲海閣もクルマを置くところがないっ!
ん~、那須・・・おそるべし。

運よく一台のクルマが出発したため、
なんとか滑り込むことが出来ました。


雲海閣には二つの源泉による二つの浴室があります。
鹿の湯だけではありません。
もうひとつの源泉は、那須の上の方、大丸温泉から引いているようです。
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最初に入ったのが鹿の湯ではないほうの源泉。
案内には明礬泉とあります。

男湯に入ると、なぜか脱衣所におばあさんがいました・・・。
「もう少ししたらあがるから、ちょっと待ってて」みたいなことを言われ、
思わず待ってはみたものの、あれ、おかしいのはむしろ??

どうやら、貸しきり状態だったためおじいさんとなかよく貸切入浴を楽しんでいたようです・・・。


湯が注がれてはあふれる小ぶりのタイル張りの浴槽は、
ところどころはがれていてお疲れ気味・・・です。

湯船を満たしている湯は、透明ですが細かい湯花がたくさん浮かんでいます。
しばらく入っていると肌がほんのりつるつるしてくる、そんな湯でした。

ちょうど良い湯加減で、気持ちのいい湯でした。
なのに鹿の湯ではない、からなのか、終始貸しきり状態でのんびりできました。
もうちょっと手入れがされていれば、と思いましたが、こちらは穴場かもしれません。


次は下の鹿の湯源泉の浴室へ・・・

詳細データはこちら。
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by eratomoeratomo | 2005-12-15 00:24 | ★温泉のページ
月夜野温泉三峰の湯  ~群馬みなかみ町~
c0055515_0505377.jpg群馬県の月夜野町は、平成17年10月に町村合併によりみなかみ町となりました。
月夜野・・・という響きはけっこう好きだったんですが。。。
その合併対象町村のひとつ、新治村にりんご狩りに
行った帰りに寄ったのがこの月夜野温泉三峰の湯です。

場所は後閑駅の裏手を山の方へ、田園風景を行く良く整備された道を登っていきます。
ちと場所は分かりにくいかもしれません。

土曜日の来訪でしたが、とにかく地元の人がたくさん。
周りの人の話を聞くに、それでも人が少ないほうだとのこと。
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温泉のタンクが建物のすぐ横にあり、
分湯しているようだったので、
湯量には期待が出来そうな感じです。


ここの施設は、プレハブ小屋のような外観・・・ですが、
中は外観の印象とは裏腹に、しっかりとしたつくり。
外観で損してますね・・・


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300円を支払い中に入ると、内湯には長方形の石造りのお風呂があり、外に露天風呂があります。
いずれもかけ流しとのことです。

内湯は4m×1.5mくらいの大きさで思いのほか広かったです。
そして温度もちょうど良く、高い天井を見上げながらほっ~としてました。

熱気がしっかり逃げて浴室内は快適でした。

c0055515_0524163.jpg外の露天風呂はL字型。
内湯より若干温めなので、思わず長湯していました。

多少深めなので木で作った腰掛台が沈められていたのがなんとも心憎い♪

それに座って、目の前の林を眺めていると、木立を駆け抜けてきた風が
温まった体を適度に冷ましてくれ、それがなんとも心地よかったです。


温泉には特別これといった特徴を感じませんでした。
しかし、湯上りのポカポカ感はやはり温泉ならではのもの。

入り口入ってすぐの休憩室。びっくりしたのがここに誰も休んでなかったこと・・・。

たまたまなのかもしれませんが、これだけの人がいた施設で
こんなこと初めてだったので、この温泉の実力?を
示しているのかもしれません。
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詳細データはコチラ。
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by eratomoeratomo | 2005-12-13 00:57 | ★温泉のページ