|
カテゴリ:★さめのページ
2006年 03月 12日
黒姫高原へのスキーに大人五人で行ってきました。マーチ号では大人数での移動はムリ。 ということでトヨタレンタカーでウィッシュ号を借りて出発です。 ![]() 借りたのは平成15年式の75000キロほど走行しているウィッシュ号。 大人五人で移動するには十分な広さの車内。 思っていたより高めのアイポイントは、運転しやすさに貢献。 今まで低い車ばかり乗り継いできたんで、高めなのはそれだけでラクだな~と思います。 対向車のライトも刺さらず、優しめになるので。 以前乗っていたチェイサーのふにゃふにゃシートより ず~っと疲れない(腰が痛くならない)シートも良かった(肘掛もあったし)♪ やはりクルマは進化してますね。 でも今のクルマって、なんで大体がハンドルのテレスコピック機能、ないんでしょう? ステアフィール。これはあまり感覚が自分に合わなかったです。 街のりでかなり重く感じるパワステ。 高速のゆるいカーブなどでのライントレース性の違和感。 なかなか修正舵なしに狙ったラインに乗せられなくて・・・。 これは単に下手なだけかも・・・ですが↓↓↓(四駆の影響もあり?) ![]() エンジンは1800ccのグレードでしたが、これで十分。 1800ccでこの動力性能なら不満なしでした。高速も問題なし。乗りやすかったです。 何人かで運転し、高速は追い越し車線が半分以上の走行。 燃費は走行距離585.8キロで49.2リットルのリッター11.9キロ。 行程半分以上はほぼ遠慮なしのため、これは絶対もっとよくすることが出来るはず!? やはりベストセラーカーだけあって、 とてもコストパフォーマンスの高い車と感じました。 2005年 12月 19日
スカイラインとお別れをする日がやってきました。 かつてお別れをしなければならなかったクルマに もう一度乗る時期が、早かったのか、遅かったのか。 それは正直今でもよく分かりません。。。 ![]() さめおばかのページ。 2005年 11月 30日
今までレンタカーを何度か借りる機会があっても、なぜか縁がなかったマーチ。 でもずーっと、どんなクルマなのか興味があったため、今回はマーチ君指名です。 今回のパートナーのマーチ号は、シルバーのマーチ号です。 ![]() このマーチ号、乗ってみてびっくりする扱われ方のヒドサ・・・。 今までけっこうひどい目にあってきたようです。。。 まぁ、せめて自分らだけでもちゃんと扱おう、そう思うしかありませんね。 そんなマーチ号ではあったものの、走りはきびきびしたもの。 16年式のマーチ号は1年余りで既に6万2千キロ走っていましたが、 その軽快な感覚は、自分のクルマにはないもので(軽いのって良い)、 市街地走行での加速は十分なものでした。 乗る前に噂で聞いていた1速から2速にシフトが変わる際のショックは 確かにけっこう大きめ。 もう一つの評判の電動パワステの違和感は、 少なくとも特別気になるようなものではないな、 というのが正直なところでした。 それよりも乗ってすぐに感じたのが視界の広さ。 運転席からマワリが見やすいんです。 夏に乗ったヴィッツでは気になった右前のピラーもマーチは気になりません。 あと、ライトの上のでっぱり。 これが運転席からちらっと見え、車幅感覚を掴むのに一役買ってました。 それと、なんだかこれが目みたいでかわいいのです。 それとブレーキ。思っていたより効きます。やっぱりクルマが軽いってのは いろんなとこに効きますね。 ブレーキはものすごくよく効く・・・というよりは、 最初から最後まで効きがつかみやすい、 というのが良いかもしれません。 市街地以外の走り、特に日光名物いろは坂 (ここを試したかった)。 こちらもATのオーバードライブボタンオフで 概ね快調♪ さすがに坂のきついトコは 文字通りキツイんですが・・・。 コーナーのロールは大きめで、これが若干気になるものの 2速ホールドならもっと快調。大体の坂を加速してきます。個人的にはこれでOKです。 燃費は450.8kmで25.2リットルなので、リッター17.9キロ。 踏むところでは踏んだのと、借りた当初、目いっぱい満タンではなかったっぽいので、 18は超えそうです。高速使用はナシのため、これは思いのほか好成績でした。 好みの問題ですが、夏に乗ったヴィッツ号より自分に合いそうです。 こんなことも・・・ 2005年 11月 23日
とりあえず、ここまでは順調に推移です。 これまた先週末交換したオイル効果?か、草津への行程はなかなかの快走を見せてくれました。 クルマとしてはまだまだこれから・・・ってトコですね。 ![]() それにしても、このクルマ、街中であんま見かけません。 正直、やっぱこんなに売れてなかったんだなぁ~と思い知らされます。。。 まぁそれはそれでいいとして、 これからも無事に温泉へと、それだけでなくいろんなトコにつれてってほしいもんです。 ・・・・が。 悪い虫が頭をもたげてきました。 このクルマ、免許とって以来久々二台目のAT車なんですが、最近左足が。。。 それよりも大きな問題が・・・! 2005年 10月 16日
このヴィッツ君とは他の二台とは違い、四日間という長い付き合いとなりました。 しかもモデルチェンジから間もない、ニューヴィッツ君。 どんな走りをするのか期待が高まる・・・!!! 借りたヴィッツ君ですが、・・・とにかくナビが使いやすい! まず褒めるところがそれかよ!という向きもあるかもしれませんが、 ナビにほとんど興味がないぷうたとうろしては、 画面に直接触れて操作できるなんて、なんて画期的! 人の車に乗っては、繰り返していた過ちを、このクルマは正しいと言ってくれたんです。 それだけでもかなりかわいい奴。 ![]() さて、クルマを走らせるとひとつ気がついた。 それは・・・このクルマのオートマと相性悪いかも・・・。 そのせいか、同じ排気量のデミオより遅い印象を受けた。 燃費を上げようとしてくれているのか、とにかくすぐにシフトアップする。 お~いそこであがるかい!?ってな具合。 そして、いったん上がるとなかなか粘る。 急な坂に行っても、そのまんまでのろのろ。スピードが落ちても動じない・・・。 かといってキックダウンするにはかなりアクセル踏まないといけない。 なので、燃費には悪影響。 ただ、Dレンジから隣にシフトレバーを動かすだけで3にシフトダウンできるように なっているので、もしかしたらこれを使えということかな?と理解し、 多用させてもらいました。 というか、途中から3と2レンジを使うようにしたらかなりキビキビ走れるようになった。 でもやっぱDのままで走ると・・・ん~。相性がやっぱり悪いみたい。 ブレーキはちょっと甘いなとは思うものの、ボディ剛性もしっかりしているし、 乗り心地も上々。なにひょりコンパクトでユーターンもらくらく。 全体的にみたら日常の足としては扱いやすいクルマでした。 ※燃費は最初の給油が546.2キロで36.1リットル。リッター15.1キロ。 二回目の給油が269.8キロで18.5リットル。リッター14.6キロ。 昔東北で先代ヴィッツを借りたときリッター18超にいった記憶があり、それと比べると ・・・だけど、丘のまちびえいのアップダウンが影響したのかな・・・。 それとも運転が荒くなった???もしくは4WD???ん~そこそこの結果だった。 2005年 10月 16日
というのも、この日は単独行動でデカイクルマは必要ないかと。 デミオは実は先代の初代デミオがしばし実家にもいたこともあり、 それと比べてどうなっているかな~という楽しみもありました。 先代のデミオはどうしても中速域からの伸びがもうひとつだったので。 ![]() 早速借りたデミオ。明らかにボディ剛性は先代よりアップな感じ。 ブレーキタッチは昨日のティーダに比べると、ストッピングパワーに 不安を感じる印象。初期制動が多少弱めかな・・・という感じを受けた。 ただ、もうひとつだった中速域からの伸びが、これは改善しているといっていいでしょう。 思いのほかキビキビ走るので、なかなか気持ちよいドライブとなった。 シートもそこそこ硬く、これだったら腰への不安もあまりない感じ。 全体的にさすがに先代モデルを凌駕していて、 上級クラスだったらさらに面白い車になっているのかなという印象を受けました。 今回は静岡の安部川流域のくねくね道を行ったのですが、 最後はコンパクトカーならではの楽しさを感じさせてくれました。 重い車より軽い車のほうが自分にはあってるかも・・・・。 ちょっとマニュアルで乗ってみたいな、と思ってました。 ※燃費は206.3キロ走り、13.4リットル。リッター15.4キロ。 エアコンは半分くらい稼動なので、思いのほか伸びなかった・・・という印象。 ただ、安部川沿いのくねくね山道が半分を占めているので、これくらいなのかも。 2005年 10月 16日
なかなか自分のクルマ以外って運転する機会がないので、 ちょっとこれは楽しい、かつ貴重な経験だった。 まずはティーダ。 ![]() 出張中の休みの日、ビジネスホテルで缶詰・・・も余りに悲しい・・・ ということで、多少ムサイ野郎四人連れではありましたが・・・、 ティーダを借りることにした。 これよりワンランク下のクラスだとさすがに狭いだろうということで。 ということで、実はあまり期待はしていなかったんだけど、これが室内空間。 けっこう広くてビックリ。 後部座席もかなりゆったりしていて快適です。 車内の質感もなかなかのもので、 日産の言うコンセプト(コンパクトMeetsラグジュアリー)を僕は体感することができました。 野郎四人も密着することがなく満足です。 まぁ、普通のクルマだと右側についているレバーとかが左にあるのにはびっくりしたけど。 肝心の走りのほうは、1500ccのエンジン。これが思いのほかよいです。 野郎四人を乗せた状態、かつエアコンガンガンでも町乗り楽々。 なんかだわが愛車のサメもこれには負けそうなくらい。きびきびしてます。 なかなかの低速トルクを発揮してくれたのと、 ある程度の速度域からでのさらなる加速もなかなかのもの。坂道もOK。 期待してた以上の走りでストレスはほぼ感じなかった。 ※むしろスカイラインより燃費の関係でアクセルが踏める分良いかな?なんて・・・ちらりと。 ブレーキタッチも初期制動のバランスや、さらに踏み込んでいくときの効き具合もつかみやすい。 ハンドルタッチはまぁ合格点。 以前やはりレンタカーでのったサニー(まぁかなり前だけど)比べると、 同クラスでこんなクルマもあるんだ・・・とちょっと目から鱗な出来事でした。 意外と僕は気に入りました。腰も痛くならなかったし。。 ※燃費はリッター14.5キロ。270キロ走り18.5リットル消費。 高速なし、町乗り・渋滞・峠道ほぼ一通り走破でのもの。 エアコンフル稼働、野郎4人フル乗車を考えると好成績かな。 次はデミオです。 2005年 10月 01日
マーチがマイナーチェンジをした直後、銀座の日産のショールームに行ったら、 イメージカラーをつとめるチャイナブルーのマーチ君がいました。 その愛らしい姿に思わずシャッターを・・・♪ 次はマーチ君??? ![]() ![]() ![]()
2005年 07月 14日
R34スカイライン(新さめ)がやってきて
初めてのクルマいじり。 機械式ブースト計をつけてみよう! と思ってしまった。 まずは、新品買って失敗も嫌だったんで、 ヤフオクでホースと メーターケース込みで お安く入手することに成功。 この手のDIYは初めてでまさに手探り状態・・・(;^^)。 初歩的な作業にもかかわらず、けっこう苦労しました・・。 同じスカイラインでDIYが紹介されているサイトを参考にしてなんとか着けることに成功。 苦労した甲斐があった★ ちなみに・・・今回はインマニから ブーストセンサーにつながるホースに三つ又をいれ、 (元々ついてたこのホースはとっても頼りない細いホース) そこからシリコンホースを右インナーフェンダー部から車内に引き入れた。 そうするとアクセルのちょい上付近からホースが出てくる。 これをダッシュボードとピラーの間の 隙間に引き上げてメーターにつなぐことができた。 インマニ側に4パイのシリコンホースをつけたが、 意外とゆるめな感じ。 なので、念のため結束バンドで固定した。 ※この作業は同じスカイラインに乗っている アナさんのサイトを参考にさせていただきました。 ありがとうございました。 なお、今回着けるにあたって 元々ブーストセンサーにつながっていたホースに裂けがある事が発覚! ときたまエンジンがストール気味になっていたのは このせいだったのね・・・。 メーターの電源をどこから取るかも悩んだけど、結局灰皿の照明からとることにした。 2005年 06月 09日
早速ディーラーに取り付けのため車を持ち込んだ。 ![]() で、装着。 ん~R34スカイライン 前期・後期の合体ルック。 これで、ますます、前さめ号に近くなってきた。 ![]() ちょーぉっとばかしお高いが、 サビともお別れできて、 見た目も満足いくものだったので、 良し!ということで。 < 前のページ次のページ >
|
![]()
いよいよもって記憶力の弱ったぷうたろうが、源泉掛け流しにこだわった温泉を中心に ゴチソウ、オデカケのキオクを忘れないようにメモしたものです。 since:2005.2.13
by eratomoeratomo 検索
カテゴリ
★温泉のページ
■温泉インデックス総合 ■北海道・東北の温泉 ■関東の温泉 ■甲信越の温泉 ■東海・北陸の温泉 ■九州の温泉 ★ゴチソウのページ ゴチソウ _index ●蕎麦のページ ★オデカケのページ オデカケ _index ★海の向こうへ ★お酒のページ ★プチとまとのページ ★さめのページ ★式場巡り ★なんでもないページ タグ
源泉掛け流し温泉(230)
お気に入りのゴチソウ(110) にごり湯(87) 歳時記~自然~(79) 素晴らしき露天風呂(57) 情緒湯(47) 歳時記~花~(42) ツルスベ温泉(40) まちあるき(39) 強烈個性の湯(38) 日本酒(34) No.1草津!(28) おふらんす(27) 蕎麦(24) ぬる湯(20) 北海道の風景(17) 酒蔵に行っちゃおう!(14) 式場道中(13) 花火大会観覧記(11) テツな話(10) お気に入りブログ
お気に入り リンク★
最新のコメント
以前の記事
最新のトラックバック
おすすめキーワード(PR)
ファン
|
黒姫高原へのスキーに大人五人で行ってきました。



乗る前に噂で聞いていた
それとブレーキ。思っていたより効きます。



マーチがマイナーチェンジをした直後、


この手のDIYは初めてで
メーターの電源をどこから取るかも悩んだけど、


